ルナベリー 副作用

ルナベリーって副作用はあるの?【※成分を確認】

ルナベリーは生理前のイライラや肌荒れなど、女性の悩みであるPMSを改善する成分が沢山入っているサプリメントです。

 

 

PMSの改善にいいと評判のようですが入っている成分は副作用の心配とかは無いのでしょうか?

 

 

ルナベリーの成分をチェックしてみましょう。

 

 

ルナベリーには

 

・チェストベリー
・月見草オイル(γリノレン酸)
・亜麻仁油(オメガ3脂肪酸)
・ブラックコホシュ
・ワイルドヤム
・レッドクローバー
・イチョウ葉
・パッションフラワー
・ピクノジェノール

 

 

西洋ハーブが沢山配合されています。

 

 

それぞれに副作用の心配はないのか調べてみましたので、購入前にルナベリーの副作用はどうなんだろう?

 

と気になっている方はご参考にしてくださいね。

 

 

【チェストベリー】
ほとんど副作用が出たという話は無いようなのですが、希にお腹の調子が悪くなったり、めまいが出る方がいるようです。

 

ただ、一日の摂取量を守ればそれほど心配することは無いみたいです。

 

ルナベリーに入っているチェストベリーは1日に必要と言われている40rなので、飲む量を間違えなければ問題なさそうですね。

 

※妊娠中・授乳中・女性特有の病気で病院で治療をしている方は、チェストツリーを取ることでホルモンバランスが崩れる可能性があるので飲むのは控えましょう。

 

 

【月見草オイル(γリノレン酸)】
私たちの体に必要と言われている必須脂肪酸なので、副作用はありません。
過剰に摂り過ぎた場合だけ、まれに吐き気やめまいがでるようです。

 

ですがルナベリーには1粒に月見草オイルは100rと沢山入っているというわけではないので、副作用の心配はいりませんね。

 

 

【亜麻仁油(オメガ3脂肪酸)】
月見草オイルと同じで体に必要な必須脂肪酸になります。
大量に摂り過ぎると血圧が下がったり出血、血糖値に影響が出るといった副作用が出ることがあると言われています。

 

ですがオメガ3脂肪酸は1日に2〜3gまででしたら摂っても体に影響はありません。

 

ルナベリーには1粒に100rしか入っていないので気にすることはありません。

 

 

【ブラックコホシュ】
女性ホルモンのエストロゲンに似た働きをしてくれるブラックコホシュですが、摂り過ぎることで頭痛・肥満・筋痙攣・胃の調子が悪くなる、といった副作用があります。
ですが適量を摂っていれば副作用の心配はありませんのでご安心ください。

 

 

【ワイルドヤム】
摂り過ぎると下痢・肌が油っぽくなる・ニキビが出る。
といった副作用があります。

 

ですがワイルドヤムも摂り過ぎた場合に限定されているので、必要量を配合されているルナベリーでは気にすることはありません。

 

 

【レッドクローバー】
今まで副作用が出たという話はでていません。
ただ、女性ホルモンに作用するので、妊娠中・授乳中は摂らないほうが良いと言われています。

 

 

【イチョウ葉】
昔から万能なハーブと言われていたので安全性はとても高い成分です。

 

きちんと摂取量を守れば副作用の心配はありませんが、いくつか副作用の症状もありました。

 

頭痛、めまい、便秘、胃腸が調子悪くなる。
といった症状です。
そして妊娠中、授乳中、薬を飲んでいる方は飲まない方がいいと言われています。

 

上記の方や過剰に飲まなければ問題ないのでご安心ください。

 

 

【パッションフラワー】
大量に取ると気分不快、吐き気、眠気、心拍数の増加、不整脈といった症状が出るそうです。

 

ただ、大量に摂った場合に限りますので、ルナベリーを飲んでこのような症状は出ることは無いと思っていいでしょう。

 

 

【ピクノジェノール】
食品としても安全性が認められている成分なので副作用の心配はありません!

 

ただ、胃の弱い方が空腹時に大量に摂ると胃が持たれることがあるそうです。

 

 

 

ルナベリーの副作用についてのまとめ

 

@どの成分も大量に摂らなければ安全。

 

A妊娠中・授乳中は飲まないほうが良い。

 

B薬を飲んでいる方は病院で相談したうえで飲んだほうが良い。

 

 

1日に必要な量を配合しているので飲む量をきちんと守れば副作用の心配はありませんね。

 

ただ、中には体質に合わない方もいるかと思いますが、ルナベリーには120日間の全額返金保証がついています。

 

万が一体に合わないようであればすぐにお客様センターで相談しましょう。

 

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